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お気に入りの小説

専業主婦なので、昼間は家に一人きり。

なので、よく、一人でシちゃう。

一人でするときの必需品は、

ローター。

クリちゃんに当てて、ヴィーーーン、と。

手とか、指とかじゃ、無理。

最近はローターでも逝きにくい。

モットイキタイ。

そして、もう一つの必需品が、

Hなサイト。

小説や漫画、動画、おもちゃ通販の説明など。

中でも、小説でお気に入りは、

魔法の鍵」というサイトの、《聖女学園》。

いやらしくて、恥ずかしくて、自分もされてみたい。

今日も読みながら、シちゃった。

旦那が眠り込んだ今からは、

また読みながら、一人で。

誰か、わたしに恥ずかしいこと、たくさんしてください。




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小説の好み

単純に言えば、
レイプもの、SM、調教、ペット、奴隷
などの検索ワードで出てくるものが、好み。

けれど、その中にも当然、
いろんな作品があり、感じるものとそうじゃないものがある。


どちらかというと、体を蹂躙するだけより、
心を蹂躙されるものの方が好み。

うまく言えないけれど、
たとえばご主人様と奴隷がいたら、

叩かれる痛みに怯えての服従よりも、
捨てられる悲しみや寂しさに怯えての服従、
官能を与えてもらえないもどかしさからの服従、
そんなようなものを好みます。

愛する人からの突然始まる調教、なんていうのも。

最近読んだ中では、
帰ってきた赤い首輪@羞恥小説  」というところの小説が当てはまっていて、
ツボにはまった分、感じさせていただきました。

好きだから言うことを聞いていたはずが、
言うことを聞く度に感じ、開花させられていく…

女性が堕ちていく過程に感じるのです。

書きながら、濡れています。
早く、続きを読まなければ。
ブログを始めてから、ブログのリンク一覧が、
わたしのアダルトなブックマーク一覧と化しています。

ブログやる前は、ちょっと前まで携帯だったので、
その携帯にあった機能で、
サイトのURLを自分の携帯にメールして、
ブックマーク代わりにしていました。

その、携帯を使っていたときからのお気に入り小説のサイトが、
よくよく見ると、ここと同じく、
FC2ブログでした。
ただそれだけなのに、
今まで以上にお気に入りになりそうです。

恥ずかしくて気持ちよくていやらしくて変態で、
わたしの大好きな小説たちがあります。

リンクに追加しました。
もう,今日3個目の記事になってしまいました。

とはいえ,中学の時のことは,何も更新していないのですが。


今日は,旦那が家にいたので,うかつに書いていられなかったのです。
パソコンだと,画面が大きいから,すぐバレるのじゃないかとひやひやしていますし。

違う部屋にいる間に,チョコちょこっと,書いている状態です。

記憶をたどりながら書いている、中学の時のことは,ちょこっとずつ書くのはわたしには難しく,
書こうと思ったときに,切りのいいところまで一気に書きたいので,
なかなかタイミングが難しいです。


そして,タイトルのことについてですが。



自分が,高校生くらいのときに読んで,衝撃を受けた物があります。

たぶん,

「美紀の手記」

というようなサイトだったと思います。

薄いグレーの文字で,美紀さんのご主人様との出来事を綴ってあるところだったと記憶しています。

その当時,自分の部屋にはパソコンがなく,家族共有でしたので,
読みたい願望と,寝るときには読めないという現実の中で,
いっきにブログを紙に印刷して,
ホチキスで順番に留めて、部屋に持ち込んだ記憶があります。

もちろん,検索履歴や,インターネットの履歴などは,自分の知識の中で,消し去りました。
家族の中でパソコンが一番得意だったのは,わたしだったので,そこは安心できました。

そして,夜,布団に入っては,その記事を読み進め,
オモチャはまだ持っていなかったので,指で,ひたすらいじっていました。


そんな読み方をしていたので,
何度か見た後に,しばらくたって続きを見ようとしたときには,
そのサイトは閉鎖されてしまっており,
見ることはできませんでした。

美紀さんの言葉で,閉鎖する旨が書かれていたのですが,
他のサイトで再開するかどうかは書かれていなかったように思います。

内容や,どんな文章形態だったのか,
細かいところまでは覚えがないのですが,

ほんっとうにわたしを感じさせてくれて,
のめり込ませてくれました。

自分の経験も,わたしを変態にしていますが,
他の小説サイト様同様,美紀さんのブログも,相当わたしに影響しています。

また,読みたいのですが,見つかりません。

もし,ご存じの方,
または,心当たりのある方,

または,万が一,ログをお持ちの方,

わたしにまた読むチャンスを与えていただけたら幸せです。


記憶の中では,

著者  美紀さん  または  美樹さん

美紀さんのご主人様  Kさん またはRさん  

だったように思います。

ご主人様のイニシャルに至っては,美樹さんがそのように記していたので,名前も分からないし,
どちらのイニシャルが当たっているのか,それともどちらも違うのか,分かりません。


情報,お待ちしております。




あら、悲しい

ちょっとぶりに、
「新・SM書庫」さんを覗いたら、
パスワードがないと閲覧できないらしいのです。

何かあったんだろうか?
また読めるようになるといいなぁ。

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